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創業の想い

農業従事者の高齢化が進み、日本各地で耕作放棄地が増え続けています。

 

驚くべきことに農業人口の7割が65歳を超えており、

農地は数年放棄されるだけで農地再生への道のりは険しくなります。


みらい承継グループはそのような承継問題を抱える

生産者の受け皿としての役割を担います。


更には当社独自の土壌改善のノウハウと、経営管理システムを用いて、

高度な農業生産の手法で事業再生を短期間で実現します。

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事業内容

1

独自肥料"収穫力"を用いた
収量アップ技術供与

みらい独自技術肥料『収穫力』での経営改善を実現しています。完全有機肥料のため、みらいグループが生産する野菜はどれも特別栽培以上の品質を確保しています。

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2

農業法人M&Aと
事業再生支援

当社は農業分野で実績を残している唯一の承継再生会社を自負しています。その再生実績から会社から資金をお預かりし、農業分野への投資を積極的に進めています。

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3

アグリテック
DXソリューション

みらいグループ会社には、Webシステムを実装できるシステムエンジニアを自社で抱えています。
農業現場や事務管理で必要となるDXソリューションを独自で実装を進めています。

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​代表者紹介

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代表取締役 伊藤高雄
・株式会社エコ⾰CEO
・株式会社みらい承継農業代表取締役
・株式会社収穫ファーム代表取締役

略歴
2015年10⽉に太陽光発電の会社である株式会社エコ⾰を創業してわずか9年で売上80億、営業利益12億の会社にまで成⻑させる。

太陽光発電の他に肥料を製造を開始し、この肥料を⾃社技術にした農業会社の承継再⽣ファンド『みらい承継農業株式会社』の展開を開始する。

まず⼭形県の⽇本最⼤級のハウスを所有する平洲農園、野菜で⻄⽇本最⼤耕作⾯積を誇るグループ買収、10年連続⾚字債務超過状態の会社をわずか6か⽉で営業利益(2023年3⽉時点)営業利益7千万の状態にまでV字回復させ再⽣を成功させる。

投資先法人

北海道

TIアグリインベストメント

社長 今田 圭介

太陽産業貿易の元社長。社長職を退いた後、北海道で膨大な土地を開墾をする農業界のイノベータ。農業以外にも電気自動車の製造販売も行う。

[80ha:ブロッコリー, 大豆, かぼちゃ他]

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​秋田県

正八グループ(グループ2社)

社長 宮川 正和

農業一筋40年以上。グループにおける加工用長ネギ生産等の指導者としての役割を担う。

[60ha:長ネギ, かぼちゃ, 飼料用トウモロコシ, 花卉苗他]

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山形県

株式会社収穫ファーム

社長 阿部 浩之

果樹、米などの栽培を経て、1983年より花卉の栽培を行う。現在は大根やさつまいもといった野菜の生産を行う。

業界に先駆けてバイオ炭を用いた環境によい野菜作りにノウハウがある。

[10ha:さつまいも他]

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